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イタリアンフェア
Sun.25.05.2014 Posted in 日記
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三越で「イタリアンフェア」やってたので行ってみました。
ブロッコリーと自家製のサルシッチャと言うパスタ。サルシッチャとはソーセージの事、らしいです。
毎回人気のフェアらしく人も多かったですが、中々楽しんできました。
フォカッチャ、マロングラッセ等々購入して終了。

最近はちょこっと体調もいいので、外に出る事を心掛けています★
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アメブロか否か。
Sun.23.03.2014 Posted in 日記
いやー、悩む。
ただでさえ大して事が続かない私が二足のわらじだなんて。や、三足か。
ここはヤプログ時代から続けてきたとこだし、でも時代はアメブロ?そんな事はない?

アメブロはあの人とつながってるからなーw
なんて不純な理由だったり。
くっそ悩む。ついっただけでもいいんだけどやっぱりブログ書きたいしな。(書いてから言え)
宮島
Tue.04.03.2014 Posted in 日記
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日曜日宮島へ行ってきました。
すんごく近いんです。

Thu.13.02.2014 Posted in 日記
ある日のある出来事を境に、私はある人とつながりました。
その頃の私は自分自身を見失い、世界中にあるもの全てを受け入れる事が出来ない日々でした。
自分の意思も想いも伝える事が出来ない日々でした。
どうして伝わらないんだろう、伝える事が出来ないんだろう、そんな日々でした。

その「ある日のある出来事」とは決して起きてはならない出来事でした。
なのに皮肉にもその出来事により私がこれまで言葉にする事が出来なかった想いを見つける事となるのです。
それがその人との出会いでした。
その人の発する言葉が、その人の伝えようとする想いの全てが私が伝えたかった全てでした。

言葉にならなかった想いが不思議なほど、痛いほどに一緒でした。

ある日のある出来事がなければ私たちは出会っていなかったのかもしれません。
その言葉にも想いにも出会えなかったかもしれません。

私は無我夢中で伝えました。
そして、今こうして不思議な縁でつながった私たち。

私に今日があるのはその人と出会えたから。
私たちには男女だとか恋愛だとか、そういったものは一切必要のないもの。

本当にありがとう。
 
2014
Thu.02.01.2014 Posted in 日記
2014始まりました。

2014年、平成26年、新たなスタートですが、
2013年、平成25年が終わったと言うことは僅かに残っていた軌跡が終を告げたと言う事でもあるのです、
私にとっては。

ええ、ゴメンナサイ。
のっけから相当暗すぎました。

■ 2013~2014 年越しダイジェスト
数々の諸事情が重なり、31日~出雲で年を越して参りました。
(本当にくだらない諸事情により逃亡したというのが大正解。でも私にしてみれば大問題)

今回はおめでたい要素は無です。
バスの時間等もあり出雲大社へご挨拶にも行っておりませんので、後日改めて足を運びたいと思ってます。

31日未明より恒例の胃痛祭り。
横になる事も出来ず数分おきに襲ってくる波にただひたすら耐えるのみ。
気を紛らわそうと2013年ラストのブログを綴っていたのがこのころ。
薬、まったく効かず。

途中まで笑ってはいけないを見ていたけれど胃痛により笑いについていけずギブアップ。
ゆく年くる年。胃痛プラス走馬灯に襲われ別の意味で耐え切れずギブアップ。

消去法により(ごめんなさい)ジャニーズカウントダウンを白目で見てた2013の終焉。
そのまま2014へ。

結局朝5時くらいまで眠れなかったです・・・
それからはお風呂入ったり支度したりして、何だかな状態。
初詣に向かう渋滞を避けるように移動して駅へ。
そのまま広島へ帰ってまいりました。ええ、何だかな。

皆様、2014。一日一日を大切に愛でて送っていきましょう。
 
感謝
Tue.31.12.2013 Posted in 日記
2013年。
あと少しでお別れです。

2013年の始め、今日と言う日を迎えられるなんて考えもしませんでした。
もう終わってしまってもいい、そう思っていました。

そして私は、
皮肉にも命をもってその尊さと儚さを知る事となり、
生かされている意味と、
これからも生きていかなくてはならない「生」の使命に気付かされるのです。

2013年、夏が終わり、季節が変わろうとしていたその頃の出来事でした。


無常とは人生の短さを儚む、
と言った虚無的な意味を連想してしまいがちですが、
仏教では、すべて存在するものは絶えず移り変わっている・・・
そのような世界観で説かれているそうです。


2013年、暗くて長い一年でした。
なのにこれまでで一番短い一年でした。

ありがとうございます。
感謝。
相違
Sat.30.11.2013 Posted in 日記


エッフェル塔を初めて生で見た時、色も質感も想像していたものと違っていて驚いた。

人生の方向も想像していたものと違い西へ東へ、南へ北へ。
日々は目まぐるしく過ぎてゆき その流れの早さに心が追いついていない事も多々ある現実。

その、思ってもいない方向が正しのかそうではないのか。

それはきっと、ずっと、答えは出ないのかもしれない。

いつか何処かにたどり着くのだとすれば答えはなくていい。

そこにたどり着くまで、どう生きるのか、どう生きてきたのか。
相違っていた道でも何かを見つける事が出来るのならば、
一歩ずつでも。半歩ずつでも。大切に歩んでいれば それが自分にとっての道になると信じたい。

だから今日と言う日を大切に生きよう。